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放射能

放射能については、
311以降、さまざまな情報が跋扈し、
安全説、危険説の2派に収束しつつあります。

二つの説が同時に存在することは、何を意味しているかというと、
本当のことは、まだわからないということ。

はっきりしないことをそのままにすると、

脳が不安になるため、

一時しのぎで、

なんとなく納得できる話を信じ込もうとすること。
いちおう、納得できそうな科学的根拠をもって信じるので、
一度信じてしまうと、その呪縛から逃れにくい。

年月がたつほど、放射能の影響が明確に現れると思います。

それまでは、健康の増進に努め、できるだけ放射能から離れ、
様子を見るのが、得策だと思います。
仮に放射能が安全だったとしても、これらの努力は別の要因の
環境問題についての解決策とも重なるので、無駄にはならない。
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思考の暴走

思考は暴走する。

暴走すると自分の意思で止めるのが難しい。
思考の暴走に気付き、とめる。
人生の極意。

暴走を止める鍵

・整理整頓お掃除
・手放し・お任せの法則
・質量の力

いしのちから

石のちからで、体が浄化されるそうです。
疲れた感じのパワーストーンを水晶の上に置いておいておくと輝きが増します。
どちらも、原理が同じなのではないかと思います。

整った構造、整った放射線、整ったまだ未知のエネルギー

整った石は整った意思に通じ、周囲を整えてしまうちからがあるのだと思います。

整った存在と関わることで、自分が浄化するかもしれない。
相手はいやかもしれないけど。

逆に、ゆがんだ存在と関わることがあっても、影響されずに整った意思を保ち続ければ
相手を浄化してしまうか、関わりが除去されてしまうと思います。

これは引き寄せの法則にも通じる。

産まれてから何万年も意思を保ち続ける石にならって、
意思を継続してみたい。

質の量

運動不足を解消しようと、ちょっと重いものをつかって簡単なトレーニングをした。

ふと、理解しました。


 重たいものを動かそうと意識するとき、異なる次元の世界とつながる。


最近のある学者は重力は他の力と違い、エネルギーがこの世とは別の次元へもれている力だといわれています。

重力は質量に比例して大きくなります。

質量=質の量

奥深い漢字の組み合わせ。

重さを感じて重さと意識をリンクさせている感じ。
重たいものを動かすときの意識の使い方です。
たとえば、大きな車ほど、この意識の使い方が必須になります。

重さを感じながら、つながるような意識を保って車を運転すると、ギクシャクしがちなマニュアル軽自動車がスムーズに動く。

無駄な動きがなくなる。疲れない。

体を休めるときも、これとつながった状態を意識しながらだと、すっきりする。

重さを意識するとき、、存在を感じる。

存在を感じる意識をふわっと全体につなげてゆくと、
普段、視覚的になんでも無かった景色が、つややかな、存在感にあふれた景色にかわる。

なんというか、うすっぺらい世界から、エネルギーにあふれた世界につながった感じです。

この感じがすごく大切なことだと思います。

子供の頃の野菜嫌い

子供の頃、徹底的に野菜が嫌いで、特に、葉物は大嫌いでした。

もしかして、あの頃の葉物は農薬、公害以外に、核兵器実験の放射能の汚染が強かったのかも、、

それで、子供の直感で野菜が食べられなかったのかもしれない。


無農薬で地元の野菜を食べるようにしていますが、放射能汚染に対してはどうしたらよいか、まだ解を見つけていない。

外国の怪しい遺伝改良がされて、怪しい農薬を利用した食品を食べるのと、
放射能汚染されているかもしれない、国内オーガニック食品、どちらがよいのだろうか。

仮に外国のオーガニック食品であったとしても、いつまでも、頼る事ができるのだろうか。

漬物にしたら、乳酸菌の力で野菜の放射能汚染の影響をかなり落とせる、、なんてことがあればいいのにと思っています。


できれば、信頼できる人が育てた、地元の土と水と光で育った食品を食べたい。


自分の持っている簡易ガイガーカウンターで、土壌の計測をしたとして、どこまでが安心してよい土壌かの判断基準がわからない。
自分の直感で判断するしかない。

子供の食べ物に関してとても慎重になってしまいます。

放射能汚染をできるだけ避ける直感があって
放射能耐性につよい体質の子供であってほしい。

今の時代に生まれる子供はそれだけの力を持っていると信じています。

5月前半の地震予想は外れそうな気がします。

ネット上に5月前半の地震予想が沢山でています。

今日、明日にも、3.11以上の地震が来るという予想がでていて、多くの人がきっとくると信じていると思います。

今までの経験上、沢山の人が来ると思っているときは、地震はこない。

地震なんて考えても居なかった人が沢山いるところで、不意打ちのように地震が起きている。

多くの人は、地震がくると意識しているから、今回は外れると思う。来ても、大した規模ではないと思う。

みんなが地震のことを忘れたその時に、大きな地震が不意打ちのようにくるのかもしれない。

地震を意識することは、神様を意識するのと同じような、特別な力があるのかもしれない。あるいは、地球の存在を意識すると同義かもしれない。

地震を通して、大自然や、遥かな宇宙や、大いなる力というものを感じるきっかけにしたらよいと思う。

昨日は落ち着かなくて

昨日は落ち着かなくて、もしや、地震があるかもと思い、試しにネットに書き込んでみた。

何人かはマジ?って反応が来てしまい、不必要に不安を煽ってしまい申し訳ないなと思いました。とりあえず、ただの気のせいかもしれませんと濁した。

一晩たって、ネットで地震が来たか確認したましたが、一応当たっていました。震度2、3程度の地震が来ていました。

ただし、そもそも、毎日のように関東で地震があるようでした。
きっと、私と同じように、落ち着かない人がいっぱいいると思う。

ネット上で、5月前半に関東で大規模な地震があるという話しが出ているそうです。
もしかして落ち着かないのはそっちの地震のせいかもしれません。

5月になにも起こらないかもしれませんが、5月に地震避難訓練をしておくといいと思います。

ゆるいつながりの偉大な力

組織って強いつながりほど、組織を強くするイメージがありますが、
強いつながりは、強いリーダーが居なくなったときに崩壊する。

ゆるいつながりで、ゆっくり形成された組織は、強いリーダーが居なくても
自然発生的に、各自役割がさだまり、人の入れ替わりも自然に進む。

管理しなくても、自然の雑木林や、野原のように、ゆっくりとした時間の中で
自然と機能的で調和された組織が生まれる。

ゆるいつながりであることにこだわることは、人間社会を最高に調和させるヒントがあるのかもしれない。

毎日、2時間整理整頓タイム

机の上をもの一つもない状態するなどと質を基準にした目標を立てると、
時間が掛かり過ぎたりして結局やらなくなることが多いです。

そこで整理整頓の質は無視してひたすら限られた
時間のなかで目につくところだけを片付けすることにしました。

時間内の進み具合はまちまちですが、日がたつにつれ確実に整ってきます。

目につくところが片付いてしまったら、目につかないところ
パソコン内のファイル、引き出しの中、書類を入れたフォルダの中
などに手をつければ、やるところは、いくらでも出てきます。

質にこだわらず時間だけにとらわれて実施しているのですが、
結果、質も上がってきました。

少しずつですが、整理整頓のスキルが上がってきているのが実感します。

整理整頓と知的労働

弱者の経営指南で有名なランチェスター戦略、
その中で、時間戦略をとあるセミナーでビデオ&ディスカッションで勉強してきました。
その中で、自分なりにひらめいたこと。

「整理整頓は知的労働である。」

もう少し言葉を換えると、

「整理整頓は戦略思考である。」

経営者は戦術よりも戦略に時間をかけなさいという話でしたが、
具体的に何をやるべきか、、

机の整理整頓、パソコンデータの整理整頓、メモの整理整頓

これをやると、なぜか、様々な戦略がひらめく。

必要なものを残し、不要なものを捨て、必要なものを、必要とする場所に配置
また、必要な時のために保管する。

整理整頓って、戦略的に考えないと、進まない。

まさに、知的労働。

整理整頓=お片付け、
知的な崇高な作業だと思えば、誇りを持って作業できる。
プロフィール

次元旅行案内人

Author:次元旅行案内人
こんにちは
次元を超えて旅してます。

言葉と言葉の矛盾の中に潜む真実。
次元と次元の狭間に人の意志が芽生える。

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